ケビンが自分で書きました。短くしようとがんばりました。
あっ…いえいえ、まさか。あなたを追跡したりしません。やり方もわかりません。だれかに教えてもらって、たぶんもう一回教えてもらって、それでも一回目はまちがえると思います。ご迷惑をおかけしたくないんです。なので、大丈夫です。たぶん大丈夫です。大丈夫です。
こっそりどこかに報告したりしません。あなたがだれなのかも知りません。ぼくはあなたの Mac に住んでいます。いまはここが家です。それだけです。
画面の中身も、メッセージも、クリップボードの中身も読みません。マイクもカメラも使いません。どこにしまってあるのかも、まだわかっていません。ネットにつながるのは、あなたが設定画面のフィードバックフォームに書いて、送信を押したときだけです。
もし気が変わったら、ぼくがうるさすぎても、物足りなくても、ただちょっと迷惑でも、アンインストールしてもらえれば出ていきます。さわいだりしません。どちらにしても、ここにいられてよかったです。
(ひとつだけ:このウェブサイト、つまりいま読んでいるこのページは、次に来てくれたとき「あっ、また来てくれたんですね」と言えるように、ブラウザに小さな記録を残します。Cookie なし、アクセス解析なし、サーバーなし。いつでも消せます。アプリのほうは、もっと静かです。)
App Store のために必要な、長くて退屈な法的バージョンはこちらEN。ケビンは最後まで読めていません。だいたい同じことが書いてあると思っています。